1: 名無しさん@恐縮です 2018/07/17(火) 18:38:13.04 ID:CAP_USER9
    羽生善治 タイトル獲得100期お預け 初タイトルの豊島棋聖誕生で31年ぶり「群雄割拠」状態に

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/17/kiji/20180717s000413F2275000c.html

    001

    将棋の棋聖戦5番勝負は17日、東京都千代田区の都市センターホテルで最終第5局が指され、挑戦者の豊島将之八段(28)が羽生善治棋聖(47)を下し、3勝2敗で棋聖位を奪取。豊島はタイトル戦5度目の出場で悲願の初戴冠となった。

     敗れた羽生は竜王の1冠に後退。タイトル獲得100期到達は10月開幕の竜王戦7番勝負以降に持ち越された。

     振り駒で羽生が先手番になり、戦型は今シリーズ3度目の角換わり腰掛け銀で進行した。中盤からは豊島が羽生の王頭を攻め続け、徐々に優勢を広げた。最後は豊島の108手目を見た羽生が頭を下げ、フルセットにもつれ込んた激戦に終止符が打たれた。

     豊島棋聖の誕生で、将棋界は8タイトル保持者が全て異なる群雄割拠状態に。7タイトル時代の1987年(昭62)に7棋士が分け合って以来、31年ぶりの戦国時代到来だ。

     >>2��18年7月17日時点のタイトル保持者

     竜王=羽生善治(47)

     名人=佐藤天彦(30)

     叡王=高見泰地(25)

     王位=菅井竜也(26)

     王座=中村太地(30)

     棋王=渡辺 明(34)

     王将=久保利明(42)

     棋聖=豊島将之(28)


    【羽生善治 タイトル獲得100期お預け 初タイトルの豊島棋聖誕生で31年ぶり「群雄割拠」状態に】の続きを読む

    051

    1: 風吹けば名無し 2018/07/03(火) 11:38:02.81 ID:0gNTL+Qf0
    ほんと甘ったれのクズやなコイツら

    『子供は可哀想だから殺せない』……その程度の軽い覚悟で戦やってたんか



    【平家「頼朝はまだガキやし見逃したるかw」→結果、その頼朝の手によって一族皆殺しにされる 】の続きを読む

    048

    1: Egg ★ 2018/07/15(日) 12:30:25.11 ID:CAP_USER9
    史上最年少でプロ棋士になった藤井聡太七段(15)は15日放映されたテレビ棋戦の第68回NHK杯1回戦で今泉健司四段(45)に159手で敗れた。
    今泉は2015年4月、戦後最年長のプロデビューとして話題を集め、藤井とはNHK杯が初対局。藤井の通算成績は81勝15敗になった。

    今泉はプロ棋士養成機関の奨励会を年齢制限などで2度退会したものの、棋士の夢をあきらめず、プロ編入試験の対局で3勝1敗の成績を上げて合格した異色の経歴を持つ。
    フリークラスからのスタートだったが、規定の成績を上げ、昨年度から順位戦(C級2組)に参加している。

    この日放映されたNHK杯戦は、先手番の今泉が得意の中飛車、藤井が居飛車の対抗形になった。途中は藤井が優勢に立ったが、今泉が終盤に逆転して長手数の将棋を制した。

    今泉四段は「泥仕合にする以外に勝ち目はないと思っていたが、一瞬の隙(すき)を突くことができた。将棋の神様がプレゼントをくれたんだと思う」と喜んでいた。
    藤井七段は「中盤から少しずつミスが出た。終盤に大きく乱れたのが反省点です」と話した。【新土居仁昌】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000022-mai-soci


    【<藤井七段>今泉四段に敗れる・・・「中盤から少しずつミスが出た。終盤に大きく乱れたのが反省点です」 NHK杯1回戦 】の続きを読む

    このページのトップヘ