2017年03月

    004

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/06(月)10:15:21 ID:YFB
    歩 雑兵、頻繁に寝返る
    香車 力自慢の脳筋
    桂馬 策師、ただ策に溺れることも
    飛車 英雄豪傑、前線を指揮する大将軍
    角 スナイパー、身を潜めて要人暗殺を狙う
    銀 前途有望な有能若手官僚、ただ詰めが甘いことも
    金 近衛兵、最期まで王と運命を共にする
    王 暗君ではないが、カリスマだった父と比べると物足りない
    玉 生き別れた王の双子の弟



    【将棋の駒wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    019

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 05:30:55.35 ID:CAP_USER9
     歌手で俳優、杉良太郎(72)が、東京都内の自宅に所有していた江戸時代中期(1700年代)の掛川藩主、松平忠喬(ただたか)と太田資俊(すけとし)の甲冑(かっちゅう)2体を静岡・掛川市に寄贈することになり、28日、同市にある国の指定重要文化財「掛川城御殿」で行われた寄贈式に出席した。

     「遠山の金さん」など時代劇スターとして活躍していた40年前、知人から太田氏の甲冑を購入。37年前には友人から甲冑を贈られ、その後の専門家による調査で、松平氏のものと判明した。

     杉は「甲冑が2体とも同じ掛川藩のものであると知ったときは奇跡だと思ったし、時代劇俳優の私にとってはご本尊のような存在」と説明した。

     しかし、個人の所有では進行する劣化を防ぐことができず、「今後もその姿をしっかり残してほしい」との思いで、ゆかりの地である同市で管理してもらうことを決断。「甲冑が遠くに行ってしまうのは身を切られるような思いだが、掛川市と新たな縁ができたことはうれしい」と感謝した。

     この甲冑は、同所での一般展示が決定。杉は青空にそびえる掛川城を見上げながら、「甲冑を通じて、みなさんに歴史の重みを知っていただけたら」と期待した。 
       
    ・掛川藩主、松平忠喬(左)と太田資俊(右)の甲冑を掛川市に寄贈した杉良太郎=静岡・掛川市 

    【杉良太郎、“お宝”甲冑2体を掛川市に寄贈「ご本尊のような存在」】の続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/28(火) 00:16:34.16 ID:CAP_USER9
    2018年放送のNHK大河ドラマ「西郷どん」(せごどん)の出演者発表会見が、本日3月27日に東京・NHK放送センターで開催され、ドランクドラゴン塚地の出演が発表された。

    鈴木亮平が主演を務める「西郷どん」は、明治維新の重要人物である鹿児島出身の武士、西郷隆盛の生涯を描くドラマ。塚地は西郷の生家に親子代々仕え、その生涯を支える下男・熊吉を演じる。会見では大久保利通役を瑛太が務め、黒木華、桜庭ななみ、渡部豪太、風間杜夫、平田満、松坂慶子が西郷家およびそのゆかりの人々を演じることも明らかになった。

    大河ドラマ初出演となる塚地は「大河ドラマのレギュラーをやらせてもらうなんて光栄なこと。うちの母親も鹿児島出身なので『おかん、めっちゃ喜ぶな』と思っております」と心境を語る。そして「下男の役なので『うまく仕えられるのか? 仕えられないんじゃないか?』という人もいるかも」と自身の役どころについて語り始めるが、「僕も『仕える』という気持ちが先行しすぎると仕えられなくなるかもしれない。極力仕えない気持ちで仕えられるように仕えていきたいです!」とややこしすぎるトークを繰り広げ、共演者たちや報道陣は爆笑。最後は「西郷さんに仕え、この番組に仕え、NHKに仕えていければ」と意気込みを明かした。

    「西郷どん」の脚本を手がけるのは中園ミホ。今年夏より撮影を開始し、2018年1月より放送される。 
     


    【ドランクドラゴン塚地、大河ドラマ初出演!西郷家に仕える下男役「西郷さんとNHKに仕える」】の続きを読む

    このページのトップヘ