2017年12月

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    1: 名無しさん@恐縮です  2017/12/28(木) 19:00:05.79 ID:CAP_USER9
     将棋の中学生棋士、藤井聡太四段(15)が28日、大阪市内の関西将棋会館で豊川孝弘七段(50)と戦っている王座戦一次予選の夕食休憩に選んだ今年最後の“勝負メシ”は、会館近くの「やまがそば」から出前でとったなべ焼きうどん(780円)だった。

     歴代最多の29連勝を記録するなど、列島に“藤井フィーバー”を巻き起こした2017年最後の対局。振り駒では先手番を得た。

     午前中にいきなり駒がぶつかり合い、激しい対局になるかと思われたが、その後は互いに様子見の展開に。持ち時間は各5時間。同日深夜までに終局する見込み。

     藤井は前日27日までの段階で今年度の対局数、勝数、勝率(30局以上の棋士のみ)、連勝でいずれも1位をキープしている。27日までの公式戦通算成績は54勝10敗(未放映のテレビ対局を除く)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000134-spnannex-ent


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    1: 名無しさん@1周年   2017/12/27(水) 12:24:42.87 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKD90045KD8PTFC012.html

    敵の侵入を知らせるためと言われてきた「うぐいす張り」は長い年月がたって金具が緩んだことが原因だった。
    京都・知恩院では修理したことで鳴っていた廊下が鳴らなくなり、老朽化によって鳴っていなかった廊下が鳴るようになった。

     浄土宗総本山知恩院や世界遺産・二条城(いずれも京都市)で知られる「うぐいす張り」。
    廊下を歩くとキュッキュッと音が鳴るため、「忍び返し」とも言われ、侵入者を知らせるための工夫とされてきた。だが、その説に疑問符がついているという。

     「平成の大修理」が進む知恩院。江戸前期にできた御影堂(みえいどう、国宝)など建物四つをつなぐ廊下(約550メートル)が、うぐいす張りだ。
    案内板で「侵入者を防ぐための工夫を凝らしたもので(中略)長さも音色も日本一」と説明している。

     だが、建物の一つは2011年に修理を終えて以降、廊下を歩いても音が鳴らなくなった。
    一方、別の場所にある阿弥陀堂はうぐいす張りと呼ばれていなかったが、再建から100年余りたった近年、音が出るようになった。

     音の原因は、床板を固定する金具「目かすがい」と釘にある。

     建築当初、金具は釘でしっかり… 



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