2018年01月

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/29(月) 10:19:13.62 ID:CAP_USER9
    俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第4話が28日に放送され、平均視聴率は14・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。

    第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%と推移。

    大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
    脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
    初の大河脚本となる。
    演出は野田雄介氏ら。

    第4話は「新しき藩主」。
    斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人たちを、斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。
    処罰は大久保家にも及び、正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分に。
    赤山の介錯は、吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うことになり、吉之助は赤山の無念の最期に立ち会う…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000082-spnannex-ent


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