大河ドラマ


    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/12(日) 21:42:17.87 ID:CAP_USER9
    平埜生成の役者としての“意識の変化”に迫る! NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で“悲運の武将”徳川信康を熱演!!

     NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」はクライマックスへ向け、その展開に毎週、目が離せません。同作で、徳川家の運命を握る“悲運の武将”徳川信康を演じる平埜生成さんをクローズアップ。役についてのことを中心に伺いつつ、ご本人の素顔にも迫りました。

    ──大河ドラマ出演のお話を初めて聞いた時の心境は?

    「“日本のドラマの代表”というイメージを持っていたので、お話をいただいた時はビックリしました。信康役だとうかがい、自分で歴史のことなどを調べていくうちに“すごい!”と。
    『こんなにすてきな役を大河ドラマでいただけるなんて、ありがとうございます!』って思いました」

    ──歴史上、信康の人物像は諸説ありますが、今回の「直虎」ではとても聡明で優しく、まさに“プリンス”。

    「自分で調べていた時は、いろんな説があって、信康のどこに軸を持っていけばいいんだろう…と思っていたのですが、プロデューサーさん、監督さんとお話をさせていただいて、
    『この“おんな城主 直虎”の世界での信康を演じてください』と、とても明確な答えをいただけたので、そこに完全に身をゆだねようと。
    信康は、優しく、上品で、そして人を引きつける魅力を持っている。答えが明確であればあるほど、逆にすごく難しいなと。『直虎』の世界の信康は、彼が死に向かう過程で、どれだけ彼が徳川のことを思ってきたのか、家来に慕われていたかなども描かれていて。
    また、彼の死が“こういうことは起こってはいけない”という、家康や万千代が変わっていくきっかけにもなる。僕は『直虎』の世界を信じて、『直虎』の信康を演じました」

    ──信康の登場は、終盤のまさに物語の佳境のタイミングからですが、それまでの「直虎」の印象は?

    「戦国時代といえば自分の中で“下剋上”のイメージがあって、単純明快というか、ある意味、さっぱりとした世界なのかな、と思っていたのですが、『直虎』は逆で。そのもっと裏の世界を描いていて、見ていて歯がゆい思いもしました。
    でも、実際はこうだったんじゃないかなって、すごく人間味を感じましたね。そして人の死がある意味テーマで、死ぬこと、残される者のこと、歩んでいく未来…いろいろ考えさせられる、本当に深い物語だなと思いました」

    >>2以降につづく) 
    http://www.tvguide.or.jp/feature/specialinterview/20171112/01.html

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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/13(月) 11:24:37.30 ID:CAP_USER9
    12日に放送された柴咲コウ(35)主演のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜・後8時)第45話の平均視聴率が10・7%だったことが13日、分かった。

     前回の11・4%から0・7ポイントのダウン。8月6日放送の第31話で記録した最低記録10・6%をわずか0・1ポイント上回る低い数字となった。

     初回16・9%でスタートした同作品。第2話15・5%、第3話14・3%と2放送回続けてダウンしていたが、第4話で16・0%の大幅アップ。第5話も16・0%だったが第6話で14・5%とダウン。第7話12・9%、第8話13・4%、第9話14・0%、第10話12・5%、第11話13・7%、第12話12・9%、第13話13・1%、第14話12・9%、第15話14・4%、第16話13・7%、第17話11・0%、第18話14・3%、第19話13・9%、第20話14・5%、第21話13・2%、第22話12・1%、第23話12・3%、第24話12・4%、第25話12・3%、第26話12・4%、第27話12・4%、第28話12・0%、第29話11・9%、第30話11・3%、第31話10・6%、第32話12・0%、第33話12・4%、第34話11・2%、第35話11・3%、第36話12・1%、第37話13・3%、第38話11・7%、第39話11・7%、第40話11・6%、第41話11・8%、第42話11・9%、第43話12・9%、第44話11・4%、そして今回と推移している。

     「おんな城主―」は戦国時代から徳川家を支えた名門・井伊家の戦いを描く物語。幕末の大老・井伊直弼(なおすけ)の先祖に当たる柴咲演じる直虎(柴咲)は出家して尼(次郎法師)になっていたが、お家断絶の危機に直面すると、直虎を名乗って城主に。乱世に立ち向かっていくというストーリーだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000084-sph-ent


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    1: 名無しさん@恐縮です 2017/11/06(月) 10:51:38.48 ID:CAP_USER9
    女優柴咲コウ(35)が主演し、5日に放送されたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜午後8時)の第44話の平均視聴率が、関東地区で11・4%だったことが6日、ビデオリサーチの調べで分かった。前週は12・9%だった。

     同作は男が絶えた井伊家を「男」を名乗って守り抜き、後に徳川四天王の1人に数えられ彦根藩の藩祖となった井伊直政、幕末の大老として知られる井伊直弼へと子孫をつないだ女領主・井伊直虎を主人公とした物語。

     6日の回は、浜松城では家康(阿部サダヲ)の臨席の元、万千代(菅田将暉)と万福(井之脇海)の「甲冑(かっちゅう)着初め式」が執り行われていた。一方、井伊谷では祐椿尼(財前直見)に病の影が忍び寄る。
    家康の小姓として田中城攻めに同行することになった万千代は、家康の命を狙う間者を見事討ち取り、一万石の知行を与えられることになる。直虎は万千代に井伊の安堵を考えていないかと確かめるが、万千代は「井伊のものであったものを井伊が取り戻して何が悪い」と反発する。そんななか、祐椿尼が息を引き取る、という内容だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00046140-nksports-ent


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    007

    1: 名無しさん@恐縮です 2017/10/23(月) 10:30:42.88 ID:CAP_USER9
    <おんな城主 直虎>第42回「長篠に立てる柵」視聴率11.9% 衆院選で50分前倒し

    2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主演を務める柴咲コウさん

     女優の柴咲コウさんが主演するNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の第42回が、22日に放送され、平均視聴率は11.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。衆院選の開票速報の影響で通常より50分早く、午後7時10分のスタートだった

    【写真特集】“成り上がり”万千代が大暴れ! 顔芸が早くも話題!!

     「おんな城主 直虎」は56作目の大河ドラマで、森下佳子さん脚本のオリジナル作品。幕末の大老・井伊直弼の先祖で、徳川家康の重臣・井伊直政の養母にあたる主人公・直虎(柴咲さん)が、男の名で家督を継ぎ、今川、武田、徳川が領地を狙う中、仲間と力を合わせて国を治め、幼い世継ぎの命を守りながら、生き延びていく……というストーリー。

     第42回「長篠に立てる柵」では、井伊から材木を調達して初手柄をつかもうとした万千代(菅田将暉さん)だったが、直虎がその動きを阻んだため、留守居(るすい)を命じられる。長篠では、家康(阿部サダヲさん)と合流した信長(市川海老蔵さん)が鉄砲を使う奇策を披露する。同じくこの戦に加わっていた直之(矢本悠馬さん)と六左衛門(田中美央さん)は、不足していた材木を調達するため奔走。功を認められて信長と対面する……という展開だった。NHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送


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