大河ドラマ

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    1: 湛然 ★ 2018/07/02(月) 05:02:34.10 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 5:00 スポニチアネックス
    長州力が「西郷どん」でリキラリアット披露  長州藩の遊撃隊総督役で初大河

    NHK大河ドラマ「西郷どん」の戦闘場面で「リキラリアット」をさく裂させる長州力

     プロレスラーの長州力(66)がNHK大河ドラマ「西郷どん」に出演する。大河出演は初めて。長州藩の遊撃隊の総督・来島又兵衛役で、西郷吉之助(鈴木亮平)が率いる薩摩軍と「禁門の変」で戦う。

     同局の櫻井賢チーフ・プロデューサーは起用理由について「長州藩ゆかりの山口県のご出身で、“革命戦士”とうたわれたプロレス界のレジェンドをお迎えするのが私たちの夢だった」と説明した。

     長州は戦闘場面で得意技「リキラリアット」を披露。「“演技の中でラリアットをしてください”と言われ、そんなことまでして良いのかと驚いた。皆さんにどう感じていただけるか、聞いてみたい」と話した。今月22日放送に登場する。


    NHK大河ドラマ「西郷どん」の戦闘場面で「リキラリアット」をさく裂させる長州力
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180702-00000002-spnannex-000-3-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000002-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/07/02(月) 10:56:56.69 ID:CAP_USER9
    1日に放送された俳優・鈴木亮平(34)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第25話の平均視聴率が12・7%だったことが2日、分かった。

    1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第2話は初回と横ばいの数字、第3話14・2%、第4話14・8%、第5話は番組最高の15・5%、第6話15・1%、第7話14・3%、第8話14・2%、第9話14・8%、第10話14・4%、第11話14・6%、第12話14・1%と推移した。

     2週ぶりの放送となった第13話は13・0%。第14話は11・9%、第15話は13・4%、第16話は11・1%、第17話は12・0%、第18話は14・4%、第19話は13・7%、第20話は12・2%、第21話は12・0%、第22話は13・4%、第23話は13・4%、第24話は12・2%となり、今回は0・5ポイントアップした。

     明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000116-sph-ent


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    1: ぴこぐらむ ★ 2018/06/24(日) 23:30:55.87 ID:CAP_USER9
     俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の第24回「地の果てにて」が24日に放送され、川口雪篷役で石橋蓮司さんが登場。

    今週は吉之助(鈴木さん)と愛加那(二階堂ふみさん)の再会と2度目の別れ、薩摩の国父・島津久光(青木崇高さん)と将軍後見役となった一橋慶喜(松田翔太さん)との対峙(たいじ)もあったが、終盤に雪篷が吉之助に口移しで水を飲ますという、まさかの“キスシーン”が描かれ、視聴者に衝撃を与えた。

     久光の命に背いた罪で徳之島、さらに南の“地の果て”沖永良部(おきのえらぶ)島へと流された吉之助を待っていたのは、野ざらしの牢(ろう)に入れられるという極めて異例の極刑。そこで風雨にさらされ生死をさまよう吉之助は、雪篷に口移しで水を飲ましてもらい一命を取り留める……という展開で、視聴者から「えらいものを見てしまった」「破壊力がすごい」「全て持っていかれた」と驚きの声が上がったほか、「おっさんずラブ!」「突然のおっさんずラブ」「唐突なおっさんずラブに驚愕」などの反応もあった。


    https://mainichi.jp/articles/20180624/dyo/00m/200/033000c


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    1: 湛然 ★ 2018/06/17(日) 21:54:58.05 ID:CAP_USER9
    「西郷どん」寺田屋騒動で『おいごと突け!』増田修一朗が衝撃シーンの裏側を明かす

    仲間同士が斬り合った悲劇「寺田屋騒動」が描かれた

    6月17日(日)放送の大河ドラマ「西郷どん」(夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)で「寺田屋騒動」が描かれた。

    この事件で壮絶な死をとげる人物が、増田修一朗演じる有馬新七だ。

    主人公の西郷吉之助(鈴木亮平)や大久保一蔵(瑛太)らの幼なじみである有馬は、吉之助たちの優しい兄貴分。

    薩摩隼人らしい情熱で真っすぐに突き進んだすえに、過激な攘夷運動(じょういうんどう)に関わり、命を燃やしていく有馬の心境を、増田はどう演じたのか。郷中の仲間たちへの思いや、衝撃的な「寺田屋騒動」シーンの撮影でのエピソードなどを聞いた。

    ■ 自分自身に期待して撮影に臨みました

    ――4年ぶりの大河ドラマ出演ですが、出演が決まったときはどのように思いましたか?

    オーディションを受けたときには「どっかの役に引っかかればいいな」くらいに思っていたので、有馬役に決まったときには少し驚きましたが、うれしかったです。

    約1年ほどの長丁場の撮影になることを覚悟しました。役者人生において、大河ドラマ以外でこんなに長い期間同じ役を演じることもないですし、劇中で約20歳ほど成長するのも初めてだったので、楽しみにしていました。

    プレッシャーなどはあまりなくて、それよりも「やってやろう!」という挑戦者の気持ちでした。

    でも、初日の台本の読み合わせのときには、なんで僕がここにいるんだろうとも思いました。今でも、なぜ僕が新七役に選ばれたんだろうとも思いますが、役者人生においては大きなチャンスだと思っているので、自分自身に期待して撮影に臨みました。


    仲間同士が斬り合った悲劇「寺田屋騒動」が描かれた
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180617-00150908-the_tv-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00150908-the_tv-ent


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