西郷どん

    1: 名無しさん@恐縮です 2018/11/05(月) 11:20:08.66 ID:CAP_USER9
     4日に放送された俳優・鈴木亮平(35)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第41話の平均視聴率が11・8%だったことが5日分かった。

     同ドラマの1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第5話で番組最高の15・5%をマークした。

     第13話で13・0%を記録すると、数字はやや落ち始め、第30話は10・3%を記録。台風ニュースで9月30日の放送予定が休止した影響を受け、2週ぶりの放送となった10月7日の第37話は9・9%と初の1ケタ台に。翌14日の第38話は10・2%と1週で2ケタに回復し、21日の第39話は12・3%にアップ。今回は第40話11・7%から0・1ポイント微増した。

     明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000063-sph-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/10/29(月) 19:08:32.11 ID:CAP_USER9
     俳優の鈴木亮平さんが29日、東京・渋谷のNHKで行われた同局の大河ドラマ「西郷(せご)どん」のクランクアップ報告会に出席。昨年7月5日のクランクインから約15カ月にわたって主人公の西郷吉之助(隆盛)を演じてきた鈴木さんは、現在の心境を聞かれ「一言で言うと生き切ったなと。すがすがしい」と晴れやかな笑顔を見せた。

     ドラマは10月26日に関東近郊のロケでクランクアップを迎えた。最後の収録は明治10(1877)年9月24日、政府軍による城山総攻撃の末、西郷隆盛が城山で最期を迎える……という、12月16日放送予定の第47回の一場面だった。

     鈴木さんは「(クランクアップしたら)抜け殻の状態、感極まったりするのかなって思ったんですけど、“ロス”みたいなものもあまりなくて。西郷さんとしても生き切った」と語った。

     「西郷どん」は大河ドラマ57作目で、西郷隆盛の生涯を描く。NHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。


    https://mantan-web.jp/article/20181029dog00m200037000c.html


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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/10/29(月) 10:34:20.46 ID:CAP_USER9
    28日に放送されたNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の関東地区の平均視聴率が11・7%だったことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    前週21日の放送では、それまで11%前後と低迷する数字が続いていた中、関東地区で12・3%を記録し、14日の10・2%から2・1ポイントもアップし、今後の上昇気流が期待されていた。これまでの最高は2月4日に記録した15・5%、最低は10月7日の9・9%。

    28日は、隆盛(鈴木亮平)が新政府に協力するため東京へ向かうが、政府内がまとまらず、熾烈(しれつ)な権力闘争などに嫌悪し、大久保(瑛太)にも反発する内容だった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00373840-nksports-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/10/22(月) 12:00:20.82 ID:CAP_USER9
    21日に放送された俳優・鈴木亮平(35)主演のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜・後8時)の第39話の平均視聴率が12・3%だったことが22日分かった。

     同ドラマの1月7日の初回視聴率は15・4%となり、関東地区では2000年以降の作品で最も低い数字を記録。第5話は番組最高の15・5%をマークした。

     第13話で13・0%を記録すると、数字はやや落ち始め、第30話は番組最低の10・3%を記録。台風ニュースで9月30日の放送予定が休止した影響を受け、2週ぶりの放送となった今月7日の第37話は9・9%と初の1ケタ台に。前回14日の第38話は10・2%と1週で2ケタに回復し、今回は2・1ポイントアップした。

     明治維新から150年の今年、巧みな戦術と実行力で徳川幕府を倒し、明治維新を成し遂げ、近代国家・日本を作り上げた西郷隆盛の激動の生涯を新たな視点で描く作品。林真理子さん原作、中園ミホさんが脚本を手がける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000055-sph-ent

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    1: 名無しさん@恐縮です 2018/10/16(火) 00:57:06.22 ID:CAP_USER9
     14日に放送されたNHKの大河ドラマ『西郷どん』の第38回「傷だらけの維新」でのあるシーンが、ネット上で話題になっている。

     先週の放送では江戸無血開城が実現したものの、この日の放送でも旧幕臣や浪士の抵抗は続き、吉之助(鈴木亮平)の弟である吉二郎(渡部豪太)が戦死してしまう。物語の終盤、知らせを受け吉之助がむせび泣くというシーンが描かれたが、今回問題となっているのはこの吉之助が号泣しているシーン。放送終了間際ということもあり視聴者も感極まっていたタイミングで、画面上に「巨人・菅野智之投手がノーヒットノーラン クライマックスシリーズで初の快挙」という速報が入ったのだ。

     災害関連の速報ではない上、この日もっとも盛り上がるタイミングということもあり、視聴者からは不満の声が噴出。「雰囲気ぶち壊し」「緊急事態でもないのに速報入れないでほしい!」「終了5分前なんだからタイミング考えてよ…」「どうして自分たちで作品台無しにしてくの?」という声や、「吉之助はヤクルトファンだったのかな?」「西郷が完全にヤクルトファンになってしまった」といった揶揄まで聞かれている。

    「実は 大河ドラマを巡っては、2010年に放送された『龍馬伝』最終回での、龍馬暗殺という全編通してもっとも盛り上がるタイミングで『愛媛県知事、新人の中村時広氏 当選確実』という速報が入り物議に。NHKにも1時間で約200件の苦情が寄せられたとのことで問題にもなっており、今回の騒動で8年前の“黒歴史”を思い出した大河ファンは少なくなかったようです」(ドラマライター)

     しかし、スポーツでの快挙や選挙の当落がテレビで速報されることは珍しくなく、一部では「絶対に邪魔されたくないならBSで観ればいいのに」「テロップなんて気にしなきゃいいのに。難癖付け過ぎ」といった声も見受けられた。

     今回の速報に関して「緊急性はない」と感じた視聴者が多く、大河ドラマ放映後には毎回ニュースや気象情報などが放送されていることから、大きな騒動に発展した模様。『西郷どん』にとっては物語外のことで残念な炎上となってしまった。

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/52263141/

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